<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>黒き蝶～黒と白・闇と光の世界～</title>
  <link>http://kokutannnoyami.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://kokutannnoyami.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>黒と白の対照的で、不思議な感じを編み出してみました。</description>
  <lastBuildDate>Sun, 11 May 2008 06:51:14 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>赤い靴と黒い靴</title>
    <description>
    <![CDATA[「（綺麗な靴。）」<br />
<br />
そう思いながら、ウィンドウの前にある靴を眺めているのは、リナリー・リー。<br />
コムイ・リーの妹・・・。<br />
<br />
「何か置きに召した品がございましかた？<br />
可愛らしいお嬢さん。<br />
ドウゾ店内も御覧になってくださいな。」<br />
<br />
「あ・・ご・・ごめんなさい。<br />
私お客じゃないんです。」<br />
<br />
そういって、リナリーは微笑んだ。<br />
「かまいませんよ。<br />
どうぞお入りになってください。<br />
よろしかったら、ご試着なさっては？ウィンドウに飾ってある靴なんてきっとお似合いですわ。」<br />
<br />
「・・・でも・・私・・。」<br />
<br />
「さぁどうぞ。<br />
可愛い可愛いエクソシストのお嬢さん・・。」<br />
<br />
リナリーが中に入った瞬間、先ほどまで店員だったはずの女性はアクマへと姿を変えて、リナリーに襲い掛かってきた。<br />
<br />
リナリーはアクマからの攻撃をよけて、アクマを自分の対アクマ武器である、ダークブーツ（黒い靴）で壊した。<br />
<br />
「・・・お店・・・壊しちゃった・・。<br />
ウィンドウに飾ってあった靴も・・・。<br />
（可愛かったのにな・・赤くて、童話に出てきた靴もあんな感じだったのかしら？<br />
ねぇ・・アナタは知ってる？「赤い靴」のお話を・・・。<br />
魔法をかけられた、赤い靴のかなしいお話を・・・。<br />
赤い靴を履いてしまった女の子のお話で・・女の子が足を切断して、そして、その女の子が死んでも尚、その赤い靴は踊り続けたんですって・・。<br />
じゃぁ・・・黒い靴は？<br />
この戦争が終わったら、開放されるのかしら？<br />
それとも・・・私が死ぬまで？<br />
ねぇ、神様なら答えてくれる？<br />
いいえ）・・・それはきっと無いわね。」<br />
<br />
だって・・・。<br />
この世に神様だなんて・・・<br />
存在しないんだもの・・・。<br />
<br />
存在するとしたら、それは・・・。<br />
この地に悲劇を生み出すアクマだけ。<br />
<br />
もし、神がいるとしたら、きっとこんな悲しい世界を作り出すはずなんて、なかったのだから。<br />
そう、神の使徒であるはず私たちは・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&dagger;゜*+アトガキ+*゜&dagger;<br />
え～赤い靴を題材にかいてみました。<br />
いかがでしたでしょうか？<br />
私としては・・・どうでしょう・・。なんか、一部残酷な言葉を入れてしまって・・・・・。<br />
ドウなんだよこの言葉・・・っと思ってしまう部分があり、そこは、反省しています。<br />
でも、たまにはこんな童話を交えたお話を書いてみるのもいいかな？って気がしました。]]>
    </description>
    <category>童話</category>
    <link>http://kokutannnoyami.blog.shinobi.jp/%E7%AB%A5%E8%A9%B1/%E8%B5%A4%E3%81%84%E9%9D%B4%E3%81%A8%E9%BB%92%E3%81%84%E9%9D%B4</link>
    <pubDate>Sun, 11 May 2008 06:51:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kokutannnoyami.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>血液型占い</title>
    <description>
    <![CDATA[「ねぇ？沙羅・・・・。」<br />
<br />
「何?」<br />
<br />
「占いやらない？」<br />
<br />
「え？・・・別にいいけど・・・。」<br />
<br />
「え～っと〔今月のＡ型のアナタは人間関係が荒れるでしょう〕だって!?気をつけたほうがいいわね。」<br />
<br />
「リナリー？私は別にＡ型ってワケじゃ・・・・。」<br />
<br />
「えーー？！！そうなの？<br />
沙羅は絶対Ａ型だって！！〔まじめで、几帳面（きちょうめん）で悩みやすい〕はら当たってるでしょ?!」<br />
<br />
「・・・確かに・・でもだからって言って、私がＡ型だとｈ「よぉ、お二人さん。ただいまさ～」<br />
<br />
「ラビ」<br />
<br />
「おかえりなさい。」<br />
<br />
「で？カワイコちゃんが二人もそれって何を話し込んでるんさ？」<br />
<br />
「これこれ、黒の教団発行の占いの本。<br />
すごーくよくあたるの。<br />
そういえばラビは、Ｏ型よね。<br />
え～っと・・・Ｏ型は・・・〔Ａ型のパートナーと組めばいいことがありそう〕・・・だって。」<br />
<br />
「へ～じゃぁ俺又沙羅と組もうかな？」<br />
<br />
「ぇ?!!いや・・だから私はＡ型なんかじゃな「ふん！くだらねぇな。」<br />
<br />
「ユウ・・・くだらないってほどいさ～。」<br />
<br />
「だいたいそんなモンで生存率が上がるわけねぇだろう?!!」<br />
<br />
「神田居たの？！！」<br />
「何だよ?いちゃわりぃのかよ？」<br />
<br />
「いや・・別に・・。（ってか、気付かなかったし・・・。つぅか聴いてたのか・・・。）」<br />
<br />
「へへっ、ユーウ。沙羅と組んだら俺いいことあるんだってさ♪」<br />
<br />
「逆じゃねぇのか？<br />
何しろ甘ちゃんだからな・・・。せいぜい足を引っ張られないよう気をつけろよ。」<br />
<br />
「・・・?!!何よその言い方！！」<br />
「そうじゃねぇか！！」<br />
なにやら神田と沙羅は後ろのほうで言い争いをはじめ・・・。<br />
ラビとリナリーはと言うと・・・。<br />
<br />
「リナリー」<br />
<br />
「何？」<br />
「ユウは、どうなんさ？」<br />
<br />
「え～っと・・ＡＢ型は・・・」<br />
リナリーとラビはさておき、肝心の二人が聞いていない・・・。<br />
<br />
「〔周囲に気を遣いましょう！<br />
でないと、孤立する恐れあリ！♪〕」<br />
<br />
「あ～、もう手遅れね」<br />
そういった後、沙羅はクスリと神田を見て笑った。<br />
<br />
「斬るぞこの野郎！！」<br />
<br />
「でも、ＡＢ型は天才タイプっていうから、ちょっと変わった人が多いから。<br />
そういうのも仕方ないよね・・・。<br />
ちなみに！兄さんもＡＢ型なの♪」<br />
<br />
「納得。」<br />
そういったのは・・沙羅だった・・・。<br />
<br />
「あいつと一緒にするな！！」<br />
「その点、Ｏ型は人に合わせるぜ。<br />
Ａ型ともＢ型とももちろんＡＢ型だってバッチリさｗ」<br />
<br />
「（それってある意味・・・誰でもいいんじゃ・・・。）」<br />
リナリーは一人ラビを見て引いていた。<br />
<br />
「血液型なんざ関係ねぇよ。<br />
用は早いモンがちだろ・・・なぁ？沙羅。」<br />
「何で私に問うのよ？！！///」<br />
「んなこと分かってんだろ？」<br />
「！ま・・・前から言おうと思ってたんだけど、神田って・・・わざとそーつー事言ってるでしょ?!!<br />
意味深なこと、みんなの前で言わないでよ！！///」<br />
「事実じゃねぇか」<br />
<br />
「あ～・・・もしもし・・・リナリーさん？」<br />
「何？」<br />
「何って・・・あの二人・・って・・・そーゆーの？」<br />
「うんｖ公認♪<br />
気付いてないの、沙羅だけなのよ・・・。」<br />
<br />
「ちぇ・・・残念。<br />
俺沙羅狙ってたのに。<br />
あ・・でもちょっかい出すくらいならＯＫ？」<br />
<br />
「うんＯＫＯＫ♪」<br />
<br />
ラビとリナリーはなにやらたくらんでいた。<br />
<br />
「お～い沙羅～」<br />
<br />
「・・・（さて！新しい賭けのネタを皆に報告しなくちゃ。<br />
ラビか神田、どっちが沙羅をオトすか見ものよね♪<br />
なんたって、Ｂ型は今月賭け事についてるのよねフフｖ♪」<br />
<br />
リナリーって・・もしかして、ひそかに沙羅ラブだったりして・・・。<br />
その日、リナリーの黒い部分をしった一部は、リナリーに少し、恐怖を覚えたのだ。<br />
<br />
絶対に、リナリーと沙羅にはよけいな事は言わないほうがいいと・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
&dagger;゜*+アトガキ&amp;おまけ+*゜&dagger;<br />
<br />
えっと・・リナリーさん・・。<br />
ちょっと黒いですよ。<br />
あらそう？<br />
まぁ・・でも娯楽もたまには必要なのよ♪<br />
・・・・。<br />
あ、ちなみにアレン君は今、任務中なの。<br />
あ・・そうですか・・・。<br />
えっと・・話は変わって、ラビ？<br />
何さ？<br />
途中で、何故かリナリーに敬語だったのは何故ですか？<br />
まぁ、それは色々さ。<br />
二人の一部は謎に包まれたまま、終わったのでした。<br />
<br />
<br />
<br />
さてと、おまけはここまで、ここからは、アトガキです。<br />
えっと、いかがでしたでしょうか？<br />
リナリーの黒い部分。<br />
まぁ、たまにはこんなのもいいですよね？<br />
それから、沙羅を何故怒らせたらいけないのかというと・・・それは又別のお話で。<br />
では。　　　　byアゲハ]]>
    </description>
    <category>ほのぼの</category>
    <link>http://kokutannnoyami.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%81%AE%E3%81%BC%E3%81%AE/%E8%A1%80%E6%B6%B2%E5%9E%8B%E5%8D%A0%E3%81%84</link>
    <pubDate>Sun, 11 May 2008 06:37:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kokutannnoyami.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>刃にも似た貴方の心</title>
    <description>
    <![CDATA[――ありがとう<br />
　　これで&hellip;約束が守れたわ――&hellip;<br />
<br />
「こんな簡単なお墓でゴメンなさい。<br />
少し・・・寂しい場所だけど、でも・・・。」<br />
<br />
「いいんだよ。<br />
ここがあの二人にとっては世界の全てだったんだろうからな。」<br />
<br />
「うん。」<br />
<br />
二人ボッチの&hellip;<br />
至上の楽園。<br />
これからも、ずっと二人一緒に――&hellip;。<br />
<br />
「有難うございました。<br />
神田さん。<br />
かばってくれて、約束を・・・守ってあげてくれて。<br />
（そばに・・・いてくれて）<br />
ありがとうございました。」<br />
<br />
「&hellip;&hellip;勘違いするんじゃねぇ。<br />
別にてめぇを待ってたワケじゃねぇ。<br />
アクマを破壊するためだ。<br />
&hellip;ただ、それだけだ・・・てめぇに礼を言われる筋合いはねぇよ。」<br />
<br />
「でも・・神田ｓ「それに！！オレはてめぇのやり方を認めたワケじゃないからな。」<br />
<br />
「（&hellip;又&hellip;怒らせちゃったな・・・。<br />
お礼を言いたかっただけ・・・だったんだけどなぁ・・・。）」<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　本当に刃物のような人。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　不用意に手を伸ばせば、<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　斬りつけられる。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　痛いくらいに&hellip;純粋で・・・<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　不器用なまでにまっすぐな&hellip;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ひと振りの――&hellip;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　刀&hellip;――<br />
常に抜き身のその刀は、時として他人を傷付ける事もあるけれど&hellip;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　だけど、私は知っている。<br />
　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　「使命」と「覚悟」をまとった　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　その刀は&hellip;<br />
　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　その奥に確かな&hellip;「心」を秘めている。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　だけど、抜き身のままの刀では<br />
　　いつか傷付き、折れてしまうと思うから&hellip;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　――だから私は、貴方にとって鞘（さや）のような存在でありたい。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　どんな刀や剣だって<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　戦いが終われば鞘へと還り、<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　それに抱かれて、そして眠る。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　だから私も&hellip;仲間として、<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　貴方にとって&hellip;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安らげる場所になりたい&hellip;――。<br />
<br />
「&hellip;？！<br />
てめぇいつまでボサっとしてやがる！！<br />
とっとと本部に戻らねぇとブッタ斬るぞ！！！」<br />
<br />
「ええ？！！<br />
い・・・今すぐ行きますぅ～っ！！」<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　貴方の心をほんの少しでも、　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　解き放ってあげられるように――&hellip;。<br />
<br />
<br />
<br />
&dagger;゜*+アトガキ+*゜&dagger;<br />
二回目の夢小説いかがでしたでしょうか？<br />
私としては、<br />
神田はいつも仲間とか頼らず？一人で何でも抱え込んでしまうから、<br />
どんなに広い背中でも、その背中が時々小さく見えてしまうんですよね。<br />
だから、もし、私が彼の支えになってあげる事ができたら・・・。<br />
少しでも、彼の重みや彼自身が抱え込んでいる何かを。<br />
暗闇のうちに潜む思いを解き放ってあげられたら、分け与えてもらえたら、っとそんな思いで、書いてみました。<br />
まだまだ、ド下手ではありますが、日々努力していきますので、どうぞ宜しくお願いいたします！！<br />
それではｗｗ　　　byアゲハ]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>http://kokutannnoyami.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E5%88%83%E3%81%AB%E3%82%82%E4%BC%BC%E3%81%9F%E8%B2%B4%E6%96%B9%E3%81%AE%E5%BF%83</link>
    <pubDate>Sun, 11 May 2008 06:10:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kokutannnoyami.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>心のうちに潜む思い</title>
    <description>
    <![CDATA[<p align="left">「神田の名前「ユウ」っつーんだぜアイツ」<br />
<br />
「そうなんだ・・・知らなかった・・・<br />
（ユウっていうんだ）<br />
ラビは神田の事色々知っているのね」<br />
<br />
「んー、まぁ同い年だしね」<br />
<br />
「私なんか初対面で斬りかかられて、挙げ句に<br />
ふたこと目には「呪われてる奴と握手なんかするかよ」だよ」<br />
<br />
「ぎ ゃ　は　は　は　は！！おもしれ――！あいつらしーや」<br />
<br />
「「ユウ」なんて名前で呼んだらノーモンションで斬りかかられ<br />
るわよ」<br />
<br />
じ―――っとラビがアゲハを見ていた。<br />
それに気付いたアゲハはというと・・・。<br />
<br />
「な、なに？」<br />
<br />
「でも、アゲハは興味があるにたいだね」<br />
<br />
「そんなこと・・・」<br />
<br />
「次に会ったら聞けばいいじゃんよファーストネームも<br />
母国のことも好きなもの嫌いなものいっぱいさ」<br />
<br />
（答えてくれるかなぁ・・・）<br />
<br />
「あいつ、あんなだから友達少ないかんさぁ構って<br />
やってくれよ！なっ！」<br />
<br />
「うん！！（あっ・・・雪・・・）」<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　舞散る&hellip;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　雪<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　神田の<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　母国にも&hellip;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　雪は&hellip;降りますか？<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　名前の由来は&hellip;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　何ですか？<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　何を背負い&hellip;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ここに&hellip;いるのですか？<br />
<br />
「（どうせまた、ウザがられるだろうなぁ・・・。）」<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　今貴方は&hellip;何をしていますか？<br />
<br />
&dagger;゜*+アトガキ+*゜&dagger;<br />
初の夢小説ですが、<br />
最後までよんでくださってありがとうございました。<br />
この夢小説は、主人公が神田に思いを寄せている。<br />
いわいる、片思いを中心に書いて見ました。<br />
皆さんに伝わればいいな～っと思ってます。<br />
これからも、じゃんじゃん書いていくつもりなので、宜しくお願いします。</p>]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>http://kokutannnoyami.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E5%BF%83%E3%81%AE%E3%81%86%E3%81%A1%E3%81%AB%E6%BD%9C%E3%82%80%E6%80%9D%E3%81%84</link>
    <pubDate>Sun, 11 May 2008 05:47:57 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kokutannnoyami.blog.shinobi.jp://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>